GR86&旧BRZ、パイロンコース区間別動画。 | ハイエース用オーリンズのカスタマイズ・オーバーホールなら|静岡県富士市のAzur

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山口選手GR86と、安仲選手BRZの走行動画を梅本さんに1つの画面でまとめていただきました。(区間別比較付き)
山口選手のβ10が2年落ち。安仲選手のβ10が3年落ちということで、このタイヤの差が大きいのは確かです。このズルズル路面で安仲選手は無駄なホイールスピンを最小限に抑えて走行しているので、その差が立ち上がりに大きく影響しています。
左奥のダブルパイロンターンやゴール前の左360℃ターンも安仲選手は最小限のテールスライドでコンパクトにまとめていますが、やはりタイヤの差は大きいようです。
アクセルコントロール量が多い分、加速も当然遅れてしまうので、そこを加味して比べる必要があります。
しかし、やはりトルクの差はタイヤのグリップ差以上にあるようです。
グリップの低いタイヤのクラスでも、新旧の差はかなりあるのは間違いないようです。
各地のシリーズ戦では、新旧はクラスが変わるそうですが、当然の対策だと思います。
※動画はこちら↓ ↓ ↓ ↓ ↓
https://www.youtube.com/watch?v=A-Av7aKgYmE&t=41s
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