スーパーオーリンズ&BPSダンパー・製作&メンテナンス業務|オーリンズオーバーホール・カスタマイズ・仕様変更・車高調

ブラックプログレス・スーパーダンパー

JAF四国ジムカーナ選手権・PN3優勝!徳永選手BRZ。

2019年4月17日

四国では徳永選手BRZが優勝! タイヤはBS.12Dです。

JAF中部ジムカーナ選手権第2戦・PN3クラス・ラスト2台。

2019年4月17日

キョウセイドライバーランドで開催されたJAF中部ジムカーナ選手権第2戦。

PN3クラスはBPSダンパーのユーザー様が1-2-3-4-6位でした。

動画は2連勝の柏木選手BRZ(タイヤはBS・12D)と3位の磯村選手(DL・β02)の走りです。

カプチーノ用BPSダンパー装着

2019年4月13日

カプチーノ用BPSダンパー。
ブラケットが少しオフセットしているのは伊達ではありません!

カプチーノ用ブラックプログレススーパーダンパー完成!

2019年4月11日

カプチーノ用BPSダンパー完成です!
各部に拘りの作りとなっています。
スペックはスペックRG:100%スペック。
セットするバネはUC-03の9K&6Kです。
カプチーノ用BPSダンパーはスペックRG以外にもスペックC・スペックS・スペックR、また各スペックの中間のスペックまで多くのスペックをご用意しています。
ワンオフ品なので、金額はそこそこしますが各部に拘り抜いた性能を発揮します。
カプチーノ、まだまだ元気いっぱいです(^O^)/

第1回スポーツセッティング・ラボ開催!

2019年4月11日

明日はモーターランド鈴鹿さんで、MLSスポーツセッティング・ラボを開催します。
このスポーツセッティング・ラボは今年から展開する「クルマとドライバーは二人三脚」を体験&研究していただく企画です。
今回は、その記念すべき第1回をモーターランド鈴鹿さんの協力で開催します。
超テクニカルなモーターランド鈴鹿のコースで、気になるクルマの動きをチェック&セッティング!
何をどうすると、どういう動きになるのか?を実際に体験しながら今後のセッティング&ドライビングに役立たせていただくのが目的です。
私が乗って、私好みにセッティングするわけではありません。あくまでもオーナー様に体験していただきながら、セッティングを研究してもらうという企画です。
費用はモーターランド鈴鹿さんのラッキーフライデイの走行料金のみ。
愛知や滋賀、大阪からも近くて便利なモーターランド鈴鹿で楽しく研究しませんか♪
http://www.motorlandsuzuka.com/main.html…

86&BRZ用ニュー・ブラックプログレススーパーダンパー

2019年4月10日

86&BRZ用BPSダンパー・2号機完成です。
今回のスペックもタイプG:100%スペックですが、使用されるタイヤがスポーツラジアルということで、PN専用タイヤ仕様よりも、よりしなやかな動きと安定したトラクションを生み出せるようにセッティングしました。
ユーザー様のご都合で取付は来週末ですが、とても楽しみです(^^ゞ

CSO小原代表S2000、中山サーキット・アタック動画

2019年4月6日

私はユーザー様のクルマで数回しか走ったことがありませんが、ギャラリースタンド前コーナー先の高速右コーナーが壁に向かって加速して行くのでスリリングでした! でも、全体的に峠を攻めている感じでとても楽しいサーキットです。

しかし、2秒台は速いっす(^O^)/

沖縄魂!高江選手、全日本ジムカーナ選手権2連勝です♪

2019年4月2日

モテギ南コースで開催された全日本ジムカーナ選手権第2戦。

ツクバTC1000に続いて開幕2連勝です!

ユーザー様が撮影してくれた決勝2本目の走りを高画質でどうぞ(^O^)/

※ゴール後のパフォーマンスは最終ゼッケンの特権ですね♪

ランサー・エボ6用スーパーオーリンズ・タイプC:100%仕様

2019年3月31日

競技系&アタック系のユーザー様が多いAZURですが、実はコンフォート系のユーザー様にも大変ご贔屓にしていただいてます。
コンフォートスペックは競技系以上に奧が深いのでバルビングにも培近くの時間をかけています。
乗り味はもちろん、長時間安定した性能を発揮することが重要となります。
今日、製作させていただいたランサー・エボ6・トミマキ仕様用スーパーオーリンズはタイプC:100%でのご依頼です。
フラットで快適な乗り心地とランサーらしい軽快な走りを長時間お楽しみいただけるようにセッティングしました。
取付は来週ですが、必ず気に入っていただけると思います。

日々、勉強です!

2019年3月29日

先日、街乗りオンリーのロードスターさんと乗り心地に関して、色々とお話をさせていただきました。
その時に、再認識したことは、私達は製品(ダンパーやバネ)の性能を意識してセッティングしていますが、最終的にはその先にあるクルマの動きが目的であるということ。
そして、その動きを評価するのは、あくまでもユーザー様だということ。
ユーザー様がご希望の動き(走り)が実現できてこその「性能」なのです。
そんなの当たり前ですよね。でも、当たり前がこちら作り手の都合でぼやけてしまったり、ちょっと方向がずれてしまったり。
その証拠に、じっくりとお話を伺った上でセッティングしても、ユーザー様から想定外の評価をいただくこともあります。
言葉では理解できても、その内容を性能として出せることが出来なかったということです。
というよりも、内容自体をこちらの物差しで見てしまい、ユーザー様の物差しとの寸法差まで理解できていなかったということですね。
街乗り用のスペックは本当に奥が深いです。

というわけで、本日も街乗り専用のユーザー様のS2000用DFVオーリンズをタイプS:80%、C:20%仕様に仕様変更させていただきました。
ユーザー様のインプレが楽しみです(^O^)/

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